« 2007年08月 | メイン | 2007年10月 »
2007年09月30日
第7回百道浜カレッジ

9月12日乳幼児ふれあい教室

2007年09月22日
9月22日アクアコート月見会
本日、アクアコートで月見会が開催されました。
焼きそば、フランクフルト、おでん・・・たくさんの食べ物の他、ビールありで、アクアコート自治会の開催でお月見コンサートが行われました。

抽選会もありました。


最後は観客も一体となって、千の風を一緒に歌いました。


2007年09月18日
9月17日敬老会





2007年09月16日
百道浜校区自転車無灯火ゼロキャンペーン
ポスター掲載します。

百道浜校区自転車無灯火ゼロキャンペーン
ポスター掲載します。

2007年09月11日
8月29日 学校週5日制事業で「ジェルのキャンドルづくり体験」
8月29日 学校週5日制事業で「ジェルのキャンドルづくり体験」を行いました。
見本を見て、グラスに入ったジェルキャンドルの美しさにうっとり。
つくり方の説明を聞いた後、それぞれが作成に取りかかりました。

思い思いに、お気に入りのカラーストーンやビーズ、思い出の貝がらなどを
グラスに沈め、その上からジェルワックスを流し込み、
固まったら完成です。
出来上がった作品を持って、記念撮影です。
良い思い出ができましたね。
館長 梶山美知子
8月25日百道浜校区人権尊重推進協議会
8月25日百道浜校区人権尊重推進協議会のネーミング発表およびその表彰式を行いました。
地域の方々が約60人も参加され、発表と表彰を喜び合われました。
決定したのは「寄り集う友ときずなの百道浜の会」です。

ネーミングを採用された樋口トシさん他、5人の方が発表され、記念品の贈呈が行われました。
今後は人権尊重推進活動を積極的に進めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
館長 梶山 美知子
7月14日 ゆかた着付け講座
7月14日のゆかた着付け講座は台風の影響で中止になりましたが
夏まつり当日には、たくさんの人たちが着付けをしてもらいに来られました。
着付けサークルの先生やメンバーの方々が手際よく着付けされていました。
女の子たちは、ゆかたを着せられ、帯を結んでもらい、出来上がりを鏡で見て、
うれしそうな様子でした。

今年もまつり会場は涼しげなゆかた姿の子どもやお母さん方の姿がたくさん見られました。
男性のゆかた姿も、またステキですね。
ボランティアしてくださった着付けサークルの先生やメンバーの皆さん、有難うございました。
館長 梶山美知子
8月4日、「生命の教室・ミクロの世界を訪ねて」
8月4日、「生命の教室・ミクロの世界を訪ねて」を実施しました。
西南学院大学の理科実験室にある、「実体顕微鏡」と「透過型顕微鏡」の2種類の顕微鏡を通して、
田んぼや水たまりの生き物を観察しました。
サンショウウオやイモリの実物を水槽の中で見た後、
おたまじゃくしを実体顕微鏡で見ました。
他にも、ホウネンエビやメダカ、プラナリア、タニシ、ヤゴ、アメーバなどを観察しました。

顕微鏡で見ながら画用紙にスケッチしました。
西南学院大学の山崎喜代子先生、ボランティアの学生の皆さん、有難うございました。
館長 梶山美知子
7月21日 学校週5日制事業「生命の教室・百道浜の植物を調べよう(1回目)」
学校週5日制事業「生命の教室・百道浜の植物を調べよう(1回目)」を
7月21日に行いました。
百道浜小学校グランドの植物を採り、公民館へ移動。
西南学院大学の山崎喜代子先生や九州大学の中澤幸先生のご指導のもと、
標本をつくる準備をしました。

植物をきれいに広げ、新聞紙でサンドイッチ。
植物図鑑で植物の名前も調べました。
子どもたちが一生懸命だったのはもちろんのことですが
付き添いのお母さん方も、なかなか熱心でした。
小学校の宿題を思い出したのでしょうか?
2回目は8月8日(水)10:00~公民館であります。
1回目でつくったものを持ってきてください。
館長 梶山 美知子
7月23日 卓球教室
7月23日から4日間、毎年好評の夏休み子ども卓球教室を行いました。
今年も野口由美子先生から、卓球の基本からマナー、ルールまで、
ばっちり教えていただきました。
最初はぎこちない人も、最終日にはゲームができるまでに上達しました。

お手伝いいただいた卓球サークルの皆様、有難うございました。
館長 梶山 美知子
7月18日子育てサポーター養成講座
7月18日子育てサポーター養成講座を行いました。
最終回は、「子育て支援の現場から」と題して、
長年子育て支援に携わってこられた岸川なつ代先生にお話をしていただきました。

また、手作りのおもちゃも紹介していただきました。
簡単にできて、子どもがあっと驚くような、楽しいものばかりでした。
既製のおもちゃにはない、ほのぼのとしたよさが伝わってきました。
実際にラップの芯とビニールテープを使って、手作りを体験しました。
「子育てのボランティアは、子どもが嫌いでなければ、
誰だってできますよ」
「子育てサロンは子どものためにだけあるのではないです。
一緒に来るお母さんたちがホッとする、お母さんのためのサロンでもあるのです」
と言われた先生の言葉が印象に残りました。
この講座をきっかけにして、子育てサポーターをしてくださる方が増えるとうれしいですね。
館長 梶山 美知子